私が絶賛ガチホ中の米国株4銘柄を全て公開します。
※何回も話している銘柄なので既に知っている人もいるかと思います
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■2026年後半に化ける「裏・ハイテク株」4選
https://youtube.com/shorts/Ntm2UDxInes
※4月7日公開
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動画で紹介した4銘柄もかなりおすすめですが、私はあれもこれも手を付けたくないタイプなので極限まで絞ってます!
1.NBIS(ネビウス・グループ)
エヌビディアの次世代アーキテクチャ「Blackwell」を大量に保有し、それをクラウド経由で貸し出す高性能AIインフラの特化集団です。
この企業の凄いところは書ききれません。
- 超高性能計算のニッチを独占している
- 2026年末までに年間売上19億ドルを目指す
- CEO並びに周りの人が超優秀
- METAと270億ドルの締結、NVDAから20億ドルの出資
直近で下がろうがお構いなし。2030年には最高の景色を見せてくれるでしょう。
2.MU(マイクロン・テクノロジー)
同業他社が熱問題に苦しむ中、マイクロンは消費電力を約30%削減したHBM3Eを他社に先駆けて量産化しました。
エヌビディア社が「喉から手が出るほど欲しい!」という理由が分かりますよね。
そして、2026年分の生産枠は完売。
さらにアメリカ政府のCHIPS法から約9,000億円(61億ドル)の補助金を獲得し、ニューヨークとアイダホに「AI専用メモリの巨大工場」を建設中。
2026年、この工場が稼働する瞬間に利益率はさらに跳ね上がります。
3.VRT(バーティブ・ホールディングス)
AIチップの進化に冷却が追いつかない現状、彼らの「リキッドクーリング」は、もはや選択肢ではなく必須です。
2026年2月時点で受注残高は約2.2兆円(150億ドル)と、とんでもないことに…!(安泰でしょ)
2026年の純利益は40%以上の成長が予測されており、データセンター建設ラッシュの関所として、建設費の数%がVRT社に流れ込む仕組みが出来上がっています。
他のAI銘柄だと1日で-7%~10%とか動くことありますが、この会社は大きく下がることがマジで稀なレベル。そこも魅力的!
4.LITE(ルメンタム・ホールディングス)
電気でデータを送る時代が2026年に終わり、次はフォトニクスの支配者であるLITEが首位独占します。
(光は電気に比べて1000倍以上の伝送帯域を持ちながら消費電力は半分以下に抑えられる)
もし、光への置き換えがなければ、次世代のAIデータセンターは電力不足でパンクするでしょう。
エヌビディアやグーグルなどのハイパースケーラーは2026年から本格的に「光接続」へ移行を開始しています。
LITE社は、この光接続の要となる「高出力レーザー光源」で市場シェアの大半を握る独占企業なんです!
電気→光へ移行されれば、売上高は数千億円規模で上積みされ、株価も↑↑でしょうね。
5.残る期待の1銘柄は?
過去最大規模のIPOが迫っている「SpaceX」ですね。
まぁおそらくIPO段階では入手できず、多くのお金持ちにSpaceXの株が渡り、上場後には大きく下げるでしょう。
そのタイミングで買っても遅くないかなと。
私は、上場直後に打診買い(もし下がらなかった時の保険)して、大きく下げた後に本格的に買うと思います。
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